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サービス・料金・契約

支払い・請求・領収書・決済失敗

支払方法、請求のタイミング、支払情報の変更、カード失敗や振込遅延時の扱いを説明します。

支払方法

申込・契約の種類により、次のいずれかです。

  • クレジットカード(Stripe Checkout/Customer Portal)
  • 銀行振込(請求案内に従う)
  • 個別案内(外部決済)(代理店・運営からの契約。Portalでの自己解約などが制限される場合あり)

カード番号は原則として決済事業者側で扱います。詳細はプライバシーポリシーを参照してください。

請求のタイミング(標準的なカード契約)

  • 初回:Checkout完了・支払い確認後に利用開始
  • 更新:契約の請求周期(月/年)に従い自動請求
  • 拠点追加・プランアップ:残期間の日割り差額が即時請求されることがあります
  • 拠点削除・プランダウン:原則として次回更新日に反映。今回分の返金・日割り減額はありません

紹介割引は通常の更新請求に適用され、即時アップグレードの日割り請求には重複適用されません。

支払情報・請求書・領収書

カード契約では、管理画面の支払い設定からStripe Customer Portalを開き、支払い方法や請求書関連を確認できます。Portalではサブスクリプションの数量・価格の直接変更はできません。拠点数やプラン変更はアプリ内の変更フローを使います。

領収書・請求書の形式はStripe/振込案内の発行内容に依存します。必要な書類がある場合はサポートへ用途を添えて問い合わせてください。

決済失敗・支払い遅延

  • カード:失敗後も一定の猶予があります。共通のサービス停止判定では、カードは経過が14日を超えた時点(満15日)で管理操作が停止され得ます。
  • 銀行振込:請求期限に従います。確認前でも案内どおり短い利用開始がある場合があります(画面表示を確認)。
  • 公開済みAIホームページ:支払い遅延中も既存公開を維持する運用がありますが、新規公開・編集・再生成は停止判定の対象です。詳細な日数・手動停止の判断は運営連絡に従ってください。

失敗が続く場合はPortalでカードを更新するか、公式LINE/メールで状況を共有してください。

個別案内契約の注意

Stripe外の個別条件では、画面上の金額が参考表示になり、実際の精算は案内担当の条件が優先されます。Portalが使えない場合の変更・解約は、担当者への連絡が必要です。

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